ハプニングバー人妻NTR 「あなたのためよ…」と言っていた妻がいつしか群がる男たちに夢中になっていた。 上羽絢

ハプニングバー人妻NTR 「あなたのためよ…」と言っていた妻がいつしか群がる男たちに夢中になっていた。 上羽絢

 

結婚して10年、妻の絢を愛しているが、抱く事に抵抗を感じるようになっていた。

 

その理由は「寝取られ」性癖。妻が他人とシているトコが見たい…。

 

俺はその欲望を満たそうと、会員制のハプニングバーを見つけた。

そこでは男が自分の妻を他人に抱かせていた。

 

これが俺の願望。

 

それに、この店の会員になるにはパートナーを連れてくる必要があった。

 

そして、俺は絢を見学だけという約束でこの禁断の店に連れてきたが…。

 

おすすめの記事